概要
低速状態(100km/h台)でも発動可能なドリフトテクニックです。
💡
通常のドリフトはある程度高速でなければ発動しません。 (最低でも約210~230km/h以上)

少し見づらいですが、約150km/hでドリフトできていることが分かります。
入力
右に曲がる場合の説明です。
- アクセル&右(100%)入力
- 一瞬ステアリングさせるだけでもOKです。
- 100%入力が必要であることから、キーボード入力(0%か100%)による発動の方が制御しやすいという話もあります。 (例えば、プロ選手GranaDyさんは普段ハンコンでプレイしますが、ネオスライドのタイミングでキーボードに切り替えます)
- 右入力リリース
- 2の直後にブレーキ
- 3の直後に再度右(100%)入力
⚠️
ステップ3や4のタイミングが被ってしまうとうまく発動しません。しっかりと順に入力することを心がけます。
参考になる動画
TrackMania Nations Foreverのプレイ動画ですが、操作は同じ